AEDは日本光電|販売は(株)MMCセンター
(株)MMCセンターは ■救急医療機器・AEDの普及を推進事業所 販売 リース 取扱中
AEDがあれば! ■毎日!約100人近くの人が突然死で尊い命が奪われています。
■現在の日本の救急車到着時間は平均すると6分です。
■心臓停止では 3分間放置されると死亡率が約50%
■呼吸停止では10分間放置されると死亡率が約50%
成人の突然死とその徴候 ■成人が突然死する原因には、主に心臓発作と脳卒中があげられます。
■心臓発作や脳卒中で見られる典型的な主訴が認められた場合には救急車!
AED販売|導入前の予備知識
■AED特徴と導入知識・リースの知識・・・導入前の予備知識コーナー■ 
AED−9231 救える命がある!                  

音声式 AED-9231                         心電計付 AED CU−ER1

導入時に人体モデルで胸骨圧迫(心臓マッサージ)訓練も可能!  導入事例はこちらから
 ■AED/つなげ救命の連鎖
尊い命を救うために必要な行動を迅速に途切れなく行う重要性を示しております
AEDは時間との戦いです
 ■AED/リミットはわずか10分間
AED使用率と生存率 電気ショックは心室細動であれば、どんなときでも成功するものではありません。
時間との勝負です。一分一秒でも早く電気ショックを行うことが重要です。
電気ショックの成功率は成功の可能性が1分ごとに7〜10%低下します。
日本では、救急車の到着まで平均約6分です。グラフから見ると、6分時の成功率は
40%です。
救急車が到着する前に負傷者の近くにいる私たち一般市民(バイスタンダー)がAED
を使用して電気ショックをできるだけ早く行うことが重要になります。

参考文献:AHA心肺蘇生と救急心疾患治療のための国際ガイドライン2000
※成功率:ここでは生存して退院する可能性をいう
 ■AED/だからこそ、AED    迅速な脳への酸素供給再開を目指す
AEDはあなたでも命を救えます
 ■AED/あなたの行動で救える命があります
   欧米では、消化器同様、人の集まるところへの設置が義務づけられております。
 心臓突然死から大切な命を救い、社会復帰を目指すため、AEDを一刻も早く使えるようにあらゆる場所に設置したい。
いらっしゃいませ  カタログ請求はこちらから
お問い合わせ 平日 9時〜6時   土曜 9時〜12時  04−7147−7770
HOME                      AED性能比較                    AED_TOP